プロフィール

じん

こんにちは!大学生ブロガーの迅です!

【経歴】八千代松陰→増田塾→慶應義塾大学(英米文学専攻) 

ブログの紹介

勉強法

中3まで一切勉強ができなかった僕が、慶應大学に受かるまでにやった勉強法や役に立った知識をまとめています。

大学案内

こちらは僕が大学1年生の時に慶應文学部の専攻紹介がなくて困ったので作りました。

ブログ

ブログの運営記です。ブログをやりたい人の参考になればと思っています。

  • 初月   2106pv
  • 2ヶ月目  3276pv
  • 3ヶ月目  4843pv
  • https://study-to-freedom.com/blog-3/
  • ブログの先に見据えていること

    俺がブログを書く理由。

    それは人生において圧倒的な幸せを手に入れるためだ。

    いきなり「幸せ」と聞くとかなり漠然としてしまうかもしれない。

    俺の中での幸せの定義とは、自分がやりたいことをとことんやること。

    そして、そこには尊敬できる仲間や好きな人がいること。

    これに尽きる。

    そのために必要なのは「お金」「余裕」「気の許しあえる人&尊敬し合える仲間」だと考えている。

    ブログで成し遂げたいのは「お金」と「余裕」の部分だ。

    お金で幸せは買えないのだろうか

    「幸せにお金は必要ないよ。」

    よく使われる言葉だ。

    でも、「自分がやりたいことをとことんやる」ためにはお金が必要だと俺は思う。

    予備校に通えなかった高校生時代

    俺は高校生の時、お金の関係で予備校に行くことができなかった。

    周りには「予備校に行かなくても自分でできる」みたいな大口を叩いていたが、やっぱり心の中は不安だった。苦しかった。誰かに頼りたかった。

    「この勉強法であってるのかな。。。」

    「予備校に行かなくても大丈夫なのかな。。。」

    何度も自問自答した。

    予備校に行っている友達と自分を比べて、情けなく感じたこともあった。

    浪人して経験した出来事

    結局、現役で上手くいかず、増田塾で浪人することに。

    塾に入って俺は猛烈に驚いた。

    塾にはこんなにすごい先生がいて、こんなにも勉強をサポートしてくれる環境が整っているのかと。

    現役生の時に伸び悩んだ成績は一気に伸びた。

    そして、自分が憧れていた早慶に合格することができた。

    増田塾という環境の助けがあって、俺はこれまで見たことのない景色を見ることができたんだ。

    お金の価値を問い直す

    お金だけで幸せになれないことは十分わかっている。

    でも、お金があれば自分がやりたいことをより良い環境で追求することができて、それが幸せに繋がるのではないか。

    この頃からそう思うようになった。

    大学でも感じること

    俺はバイト代で学費や交通費を払っている。(全額ではない)

    普段、お金を払うことに渋ることが多い。

    だいぶ、いや、かなりケチな性格をしている。

    故に、これまで何人か傷つけてきた。

    慶應にいると余計にそう感じる

    対して、慶應大学にはバカみたいに裕福な奴が多い。

    「〜を買った」だの「海外に行く」だのお金に不自由を感じてきた人には会わない。

    俺の悪い癖だが、すぐに自分と周りを比べてしまう。

    正直に言うと、こんな自分を嫌いになる時がある。

    俺には絶対的にお金が必要だ

    色々と言ったが、勿論、今の環境には大いに感謝している。

    俺がやりたいことを親は誰よりも応援してくれる。

    大学ですごい才能を持った人に会える。

    面白い友達もいる。

    俺は幸せものだ。

    ただ、これからの人生を生きて行くのに当たって、俺はにはお金が絶対に必要だ。

    俺も意外だが、自分のことは割とどうでもいい。

    ただ、自分に子供ができた時にその子にはやりたいことを誰よりも満足にやらせてあげたい。

    それにWIFEには何一つ不自由させたくない。

    俺が辛く感じていたことを自分の扶養下にいる人には一切体験させたくない。

    だから、俺はお金を求める。(そもそも結婚できるか分からないが)

    じゃあ、なんでブログなの?と思うだろう。

    お金を稼ぐ土台を作る

    世の中で成功している人の共通点。

    それは技術を持っているだけでなく、発信していること。

    いくらすごい技術を持っていても、発信しないと人は見向きもしてくれない。

    大学生として豊富な時間がある今、俺は発信の基盤としてブログを育てる。

    余裕があれば、周りに優しくなれる

    幸せになるためには「余裕」も必要だ。

    2度と繰り返したくない中学時代

    顧問は元日本代表の監督

    俺は中学で野球部に所属していた。

    顧問は元日本代表の監督でめちゃめちゃ厳しい環境。

    当時は体罰に寛容で何度もボコボコにされた。

    俺は嫌な奴

    しかし、2年生になるとその先生は異動で、別の先生が顧問に。

    その先生も十分怖かったが、前の先生ほどではなかったので、部員たちはだんだんと言うことを聞かなくなっていった。

    新しい顧問は何か問題が起きると真っ先に部長を怒るタイプの人で、俺は毎日のように怒られた。

    顧問に怒られたくない一心で部員に強く当たってしまったこともあった。

    よっぽどクソなキャプテンだっただろう。

    そんなストレスを発散するために夜通しゲームをし、授業中はほぼすべて寝るという悪循環に。

    授業なんて一切聞いてない。

    先生やクラスメイトにも強く当たった。

    ただのストレスの塊。まじでクソな奴だった。

    余裕

    周りに当たってしまった原因を考えると、未熟だったこと、そして自分に余裕がなかったからだと思う。

    他人のことを気遣う余裕なんてなかった。

    自分のことで精一杯だった。

    「眠い」「部活が辛い」「人間関係がうまくいかない」

    心に余裕がないせいで友達にまで強くあたり、多くの人を傷つけた。

    そして、何より自分自身が辛かった。

    余裕のある生き方

    では、余裕のある生き方とはなんだろうか。

    それは、精神と時間にある程度の余裕を持つことだ。

    ブログは資産型のスキル。

    記事が溜まっていけば、そこで自動的に収益が形成される。

    これは俺が目指す1つの働き方、生き方だ。

    以上がブログを理由。

    勿論、Tik TokやYouTubeもやる。

    今後も俺が挑戦する姿を是非楽しんで欲しい。

    自己紹介

    【ディグラム診断】による結果

    -性格を一言で言えば

    親分肌のオラオラ系 ストレスフリーの自信家人間

    -異性には告白する方だ 

    周囲に気をつかわず、自信があります。経営者(特にワンマン型)に多く出てくる特徴です。大企業の組織などには向いてません。自分で道を切り開いていく方が向いてます。ストレスは溜めません(もしくは、その時点でストレスはありません)。ただし、日本の村社会には中々適合できないので、苦労する場面はあるかもしれません。

    -リーダーになることが多い 

    社長・経営者・管理職に向いてます。自分のやりたいビジョンや戦略を周囲を巻き込みながら力強く推進していくことができると思います。高年収の率が高いのも特徴です。

    -人間関係は広く&浅く

    自分の意見を感性や意見を大事にし、それをありとあらゆる手で突き通します。周囲からは兄貴・姉御肌のタイプとしての存在になることが多いです。ノリもよく、優しく、体育会系的性格であることは間違いないです。

    好きな言葉

    -「今ここにある一瞬一瞬」を、人生を変える決断の連続だと認識しているか?
    ある時間を、あるいは最悪の場合、ある一日をただの消化試合のように、ただ何となく過ごすことは、そのように適当に生きていくことを「決断」したことになる。
    本人に、明確にそのような考えが伴っているか否かに関わらず、世界は残酷なまでに、その決断の一つ一つをある種「オートセーブモード」のゲームのように忠実に記録して進行し、最後にはその結果をありのままにぶつけてくる。

    – All the world’s a stage, And all men and women merely players.

    協力してもらった人

    リョウエイ

    ブログ開設時に協力してもらいました。

     

    Webデザインやブログ開設などのお仕事受け付けております。僕のサイトはこちらから

    RYOEI SAKAI

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